ABCDEF

2005年11月09日

ぼくの白状

4062.jpg
先月は公私共忙しく、あまり本が読めませんでした。

そんな中、最近読んだ「ぼくの白状」(小檜山 博)は、「新聞広告」を見て購入した本ですが、私が想像した以上に面白かった本でした。

「感動」したという域ではないが、作者の人生に沿って、1つ1つの出来事を、エッセイ風に書いた作品で、その1つ1つが、原稿用紙5〜7枚程度に書きまとめてあるので、ぶつ切り状態でしたが、軽く読め、一挙に最後まで読んでしまいました。

一般的に、その本に対する自分の期待値がそれ程高くない時、予想以上に面白かった時は、本当に得したような気分になります。

どん底の貧乏一家に生まれながら、いくつかの試練と経験を経て、大成していく。だからと言って、大成功物語ではない。「自分でも作家という情けない、だらしない落ちぶれた人種」と評価しているが、なかなかいい生き方である。

だからと言って、聖人でもなく、65歳の今はこよなく、美味しいものとお酒を愛し、食指つづけている。

後記には

「ものを書くということは、己の生きざまを繰り返し確認しつづける行為という気がする」とあり、私のチョイハナも、ちょっとそんな気がし、共感もしました。

でも年に150回の講演をこなす、立派な方でもある。
昔流の普通の人の言動であるが、現代においてて我々が無くしかけているいろんな事象を思い出してくれる。
posted by Dr.Mura at 05:30| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 本と添い寝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

孫の753

先日孫の七五三で、都内まで出かけていきました。

駅近くの「区の施設」にある、結婚式場の写真屋さんに撮影をお願いしました。

娘の家族の事情で、3歳になってからでなく、2歳半で七五三をやったので、まだ孫が分別がつかず、なかなか写真撮影が旨くできなくて、苦労しました。

しかし、うまくいかなかった大半の理由は、下手な写真屋のカメラマンのせいです。

年齢的60歳を超えたベテランの域にある方なんですが、素人より段取りと写す技術がなく、参りました。

@2歳半の孫を写すのに、ちょっと着物や飴の位置がずれていると何回もなおすものだから、いい加減いやになって、泣き出してしまいました。
(付き添いの女性がいるのですから、任せばいいのに)

A私が着いた時は、丁度親子3人で写していましたが、なかなか良い顔とポーズが出来ず、孫のあんな怖い顔を見たことが無いというほど、緊張して凄い形相でした。(頬が硬直していました)

B「良い感じ」と思った時は、フラッシュが光らず、又姿勢が崩れる。
 この連続で結局3人での撮影は旨くいかずに、やめました。

C今度は全員で写すことになった時、前におじいちゃん、おばあちゃんが4人すわり、真ん中に孫を立たせるのですが、まず4つ揃えたイスの形と色が1つ違う。写す前に、こちらが指摘
 して、変更した。(そのイスはカメラマンが設定した)

D孫の両脇に婿の両親が並び、私ら夫婦は両脇。これでは、婿の両親が熟年結婚で、我々が仲人のような位置。これも関係性をきちんと説明したのに、これで良いといいましたが、結局
 左側に私ら夫婦、右側に婿の両親で落ち着きました。
 真ん中は孫です。たったこれだけのことに時間が相当かかりました。

E大人の我々でさえも、いい加減にしてくれという時間の長さにぐったり。
 しかも、カメラアングルがなかなか決まらず、フラッシュは光らず、散々でした。出来上がりは、期待薄。

どうしてくれる!写真屋さん。こんな写真に38、500円は払えない。

顔をこわばらせていた孫の顔が、ディジタル処理で修正し笑っていたら、正にこれこそ「作り笑い」。

散々な日でしたが、後の宴会は盛り上がりました。

下の写真は、娘が自宅で撮った素顔の孫の写真です。これがあるからいいか。



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2005年11月05日

分からない漢字を利用したい場合

団地パソコン倶楽部主催で、第3回「無料相談会」を実施しました。

パソコン倶楽部のメンバーも含め15名程度の参加者で、普段疑問に思っている技術的な問題をぶっつけあいました。

その中の1つに、「漢字入力についての質問」がありました。それは中国の「シンセン」の字が漢字で表現したいが、「シンセン」といれて変換しても出てこない。文書の中に「シンセンの漢字」を入れたい場合、どうしたら良いかという質問がありました。

漢字がわからない場合の解決方法はいろいろありますが、その字がどの程度わからないかに
よって、その手法は異なります。

@条件1:「せん」という字は自分で書けるが、Word上に貼り込めない。

 A1:せんと入力して、漢字変換し、漢字一覧の中から選択する。
 A2:部首(土偏で探す)
 A3:手書きモードで書いてさがし、貼り付ける

A条件2:「せん」という字が分からない(偏も冠も)。しかし深「シン」の字は知っている場合

 A4:この場合は、チョットイイ探し方を紹介します。

    例えばこの場合は、「中国 深」とYAHOOで探すと、中に漢字で「シンセン」の字が出てきます。

B条件3:「シンセン」両方ともどんな漢字か分からない場合

 A5:検索で中国の地図を探し、そこから持ってくる方法もあります。

いろいろ試してください、検索機能って便利です。自分のPCの中に全世界の辞書を持っているのですから。
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2005年11月03日

私の本の購入について

最近身近に地域の「廃プラ施設問題」が発生し、ちょっと絡んでいた為に貴重な時間をとられ、チョイハナの更新が遅れ気味です。

今日は、私の本の購入について書き込みます。

先月は公私共忙しく、あまり本屋にいけませんでした。1ヶ月に2回程度行く本屋さんでは、その場で数冊選び購入しています。家の本箱に積んでおき、その中から順次呼んでいくという方法で本を読みます。

本屋で本を購入する時は、「ベストセラー」、「話題本」、「新聞や雑誌等の広告」、そして「実際に本屋で手にとって」等の理由で選択しています。

最初の3つの理由で購入する場合は、あらかじめある程度の予備知識はあっての購入ですから、ほぼ即購入となります。

しかし、4番目の理由で購入の場合だけは、少し内容を見ます。と言ってもじっくり「前書き」や、「あとがき」、「目次」等を丁寧に読むのではなく、本文をパラパラとめくってみる程度です。

その為、購入した後で、いざ読み始めると、自分の思っていたイメージと異なり、それ以上読みたくないという本も多々出てきます。

もったいない気がしますが、私の性格は、どちらかというと衝動買い的なところがあり、特に本屋では、何故か、じっくり読んでいると、生理現象が起きて、トイレに行きたくなってきます。

「パブロフの犬」的な現象かと思いますが、私の娘も同じような現象が起こるので、じっくり本を読んで選択できません。友人も何人かそのような生理現象が出ると聞いたことがありますので、これを読んでおられる方にも、そのような同じ現象を経験する方がいらっしゃるかもしれません。

ともかくも、購入したけど、最後まで読まずに書庫の肥やしになる本が、以前には5%程度の割でありました。しかし、最近は「アマゾンドットコム」にて出品という手が打てるので、うれしい限りです。

既に出品した3冊の本は全て完売しました、時間を見つけて又、あまり読まなかった本を出品したいと思います。そのお金で又新しい良い本が購入できます。

そんな状態なら、いっその事、じっくり選んで買ったほうが無駄が無いのですが、前述の整理現象もあり、又中には、本屋で見つけ、衝動買いで購入した本が、なかなか面白かった経験を最近連続で2度経験したものですから、やめられません。

読書の秋(食欲の秋でもある)、今月は一杯本を読みたいものです。今通勤途上で読んでいる本も、衝動買いですが、なかなか面白く読んでいます。今半分ぐらい読みましたので、読み終わったら、このBlog上で紹介したいと思います。

以上
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2005年11月01日

次世代充電池

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三洋電機は11月1日、野中ともよ会長兼CEOと本間充モバイルエナジーカンパニー社長が、低自己放電を実現した次世代のニッケル水素充電池「eneloop(エネループ)」を発表した。

三洋電機が新しく発表したコンセプトに乗っ取った新製品の第1号です。電池から梱包まで環境を十分配慮した商品です。


現行の充電池は、乾電池に比べて購入時に支払う単価は高いが、何度も繰り返して使える上に、取り出せるパワーは乾電池より大きく、長時間の使用が可能といったメリットを持つ。

ただし、放置しておくと徐々に残存エネルギーが減るという自己放電の傾向が乾電池よりも大きいため、購入してすぐ使えないという欠点があった。

今回発表した「eneloop」は、自己放電が低くなるように極板の材料などを改良。
現行の充電池の残存エネルギー量が半年後に75%に減るのに対して、「eneloop」は90%の残存率を実現しているという。

さらに現行品ではほとんど残量がゼロ近くになる1年後でも85%、2年後でも75%の残存率を示しており、充電なしでも長期間の保存が可能だそうです。


電池本体やパッケージも環境に配慮した設計で、デザインも環境への優しさを意識している。

更に同社のデジタルカメラを使った実験では、同社のアルカリ乾電池に比べて約4.4倍の撮影枚数を誇った。摂氏マイナス10度でも使用できるので、乾電池が性能を出しにくいスキー場などでの利用にも向く。将来的には国内の約4800万世帯に対して、約50%の普及率を目指すとのこと。

まずは11月14日に単3形の製品を発売する。実勢価格は2個入りで780円、既存の充電器とのセットで1980円と手頃な予定価格。充電回数は約1000回。充電時間は約230分としている。

1月21日には単4形も発売される予定で、それと合わせて環境に配慮した斬新なデザインの充電器も同時に投入されるという。

(日経パソコン参照)

■関連情報
・三洋電機 http://www.sanyo.co.jp/
posted by Dr.Mura at 23:03| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 新技術・新製品・新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月30日

レモンのケースその2(携帯用薬ケース)

kusuri.jpg10月4日のチョイハナに「レモンのケース」について書き込みしました。

この箱を見て、頭に浮か造だ事があり、その実現の為に、箱を改造したいと思っていましたが、なかなか時間が取れず、そのままになっていました。

1週間前に、机の片隅にあった、「レモンのケース」を見つけましたので、早速改造に取りかかりました。紙とハサミとホッチキスを使いました。

改造時間15分で遜来上がりました。少し不恰好ですが、私専用の「携帯用薬のケース」に変身です。

血圧と糖尿関係で薬を3錠飲造でいます。(最近は血圧も良くなってきました。)
時々飲むのを忘れたり、遜張に行く時の為に、専用の薬入れを購入し、鞄の中に常備していましたが、このケースは簡単に蓋が空いてしまい、鞄の中に薬がよくバラ撒かれます。

そこで私専用の薬入れにこの「レモンのケース」を使おうと閃いたのです。

箱の中を3つに分け、それぞれの薬が入るようにしました。1錠飲む薬と2錠飲む薬、個々の薬の大きさに応じて、横幅を決め、壁を作りました。

このケースのメリット

(1)蓋が開かず、鞄の中でバラける事はない。
(2)ケースを改造する事により、3種が別々に分けて入れられる。
(3)1回分の飲む薬を、必要分ある程度、簡単に取りだせる。

ディメリット
(1)若干尊の薬いれより、大きい。
(2)紙製なので、つぶれないか?

メリット・ディメリット合わせて考えても、メリットの方が大きいので、満足しています。
利用して1週間になりますが、尊のところディメリットはあまり感じませ造。
posted by Dr.Mura at 01:35| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活の智慧(これ便利) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

プレビュー表示のExplorer

preview.jpg

仕事上、PCにいくつものファイルを作成します。(Word、Excel、Powerpoint等)
ファイル名は、「日付」や「ファイルの内容」を考慮して、解りやすい名前にして、作成しているかと思います。
それでも自分で該当のファイルを開けたい時、なかなか該当のファイルが見つからなくていらいらする時があります。

1つ1つファイルを開けて確認するのは、非常にてがかかり、面倒です。
そこで、今回紹介する技法が便利です。

特にプロジェクト等で会議している時に、プロジェクターに映したい該当ファイルがなかなか見つから無い時は、あせります。(特に直近で作成したものでなく、昔作った古いファイルは特にみつかりません。)そんなシチュエーションにピッタリの技法です。

1年前からこのような場面での便利な方法は無いかと探していました。有料のソフト(1万円ぐらい)は市販されていましたが、そこまでして購入する程でもありません。

上記図を見てください。Windows Explorerのファイル表示がすべてプレビュー表示になっています。

このように実際のドキュメント(Word、Excel、PowerPoint で作った文書)のトップぺージが、小さいプレビューで見れると、ファイル選択が簡単にできます。もちろんその為には自分が作るか、人が作っても色やレイアウトがすぐわかるものでないと区別できません。

このような表示をするには、Word、EXCEL、PowerPointで文書を作成したら、「ファイル」→「プロパティー」→「ファイルの概要」を開き、「プレビューの図を保存する」にチェックを入れて、保存して下さい。この際必ずこの文書を閉じてください。

あとはwindows Explorer「表示」→「縮小版」を選択してください。上記のような画面が表示されます。

表示されない場合は、F5を押して、画面を更新してください。これで、すいすいと該当ファイルを確実に開く事が出来ます。便利ですよ。

お試しあれ。
posted by Dr.Mura at 23:23| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

第7回日経フォーラム「世界経営者会議」開催

今日の日経新聞に第7回「世界経営会議」での日米欧アジアの有力企業経営者9人の講演や対談が掲載されていました。

回を追うごとに充実した内容になって、時間が有れば是非講演等を聴きにいきたい気持ちです。新聞に披露された方は、短い言葉の中にも、納得する意味深い一言が、多くちりばめられていました。そんな中から私が感心したいくつかの記事を紹介します。(順不同)


●新生銀行 ティエリー・ボルテ社長

顧客が既存のサービスに抱いていた不満は「休日にATMが使えない」、「自分のお金を引き出すのに手数料がかかる」、「あまりにも金利が低い」といったことだ。それを念頭において、万全の体制を作った。


●日本電産 永守重信社長

社員の意識を上げていくには、私は絶えず夢を語り、形にしていくことを重視している。
夢は必ず形に出来る。夢を形にする経営者にならなくてはいけない。
夢の先には法螺がある。人を引き付ける法螺が必要だ。経営者が実現可能な範囲の目標を上げることが多いがそれでは夢を形に出来ない。まず高い目標を掲げ、根拠がある夢にすることだ。つぶれかかった会社20社以上を再建できたのは、全部社員の意識が変わったからだ。経営者たるリーダーは将来に向かって法螺を吹け。社員と夢を共有することが、最大の役割であり、リーダーシップだ。


●セブン&アイ・ホールディングス 鈴木敏文会長兼CEO

過去と現在を分析して未来を占う時代から、どんな未来になるかを考えて現在はどうあるべきかを考える時代に入った。そうしないと新しいことへの挑戦は出来ない。
社員の意識改革を図る際、大事なのはコミュニケーションの手法だ。改善ならボトムアップでもいいが、改革ならトップダウン。ダイレクトコミュニケーション以外ない。


●エルピーダメモリ 坂本幸雄社長兼CEO

会社は夢で始まり、情熱で大きくなり、責任感で安定し、官僚化でダメになる。



含蓄のある言葉が続く。
posted by Dr.Mura at 01:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | チョイハナ教訓集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

久しぶりに手品の披露

10月24日にアップしたと勘違いしていました。今日26日の分をアップしようとした、初めて気づきました。日付を24日にしてアップします。

先週の休日、仲間の会合で手品を披露しました。久しぶりなので、一部自分の思ったように演技できなかったものもありますが、そこは、慣れた口上で、うまく客の目をそらし、難なきを得ました。

披露した手品は以下のものです。

(1)1枚の紙をまるめて筒からクラッカーが!
(2)コインが細い管を通って、小さくなる
(3)パラパラめくると白紙の紙が絵本に変身
(4)(3)の原理を使って、6変化の自作本
(5)途中が透明のボールペン
(6)マクドナルドのストローが一挙に巨大化
(7)トランプを何度切っても、選んだカードが一番上に!

(3)の原理を使って、自作の本を作りました。絵本は2種ですが、私のものは6種に変化します。自分でも良いできばえと思っています。

実は(2)と同じ原理で作られているのが、(6)のトランプというのは、驚きます。

最近は、行きつけの秋葉原の手品売り場にいけませんが、いつかは下手な手品を演じるのではなく、手品を自分で考案したいと思っています。

それで、大金がパッと入る夢をみて。
posted by Dr.Mura at 00:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 手品いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

マルチ画面の利用

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パソコンで、Wordを開いたり、Excelを開いたり、時にはメールを見たり、インターネットを見たりと、複数のソフトを開きながら、作業する場合が多くあります。

画面下のツールバーに最小化されたものは、小さく表示されていますが、この数が多くなった時は、なかなか該当をソフトを立ち上げる事ができません。

そんな時にマルチ画面は非常に便利で、パソコン操作が非常に楽になる操作があります。

画面が4つ作れます。4つの画面は簡単に切り替えられます。

使い方はいろいろです。例えばWordは画面1、Excelは画面2は、メールは画面3は、インターネットは画面4。

又は、1つめの作業は画面1、途中で別の作業が入れば画面2、さらに次は画面3等。

仕事に関する作業は画面1、趣味は画面2等々

使う画面が4つ出来ますのから。その4つを自分なりに切り替えて使えば、ディスプレイが多様に使え、操作性がよくなり、使用時のストレスを軽減されます。

その方法は、Windows XPにだけ備わっている、「Virtual Desktop Manager」を使います。(ここをクリック)

右サイド、下から3つめをクリックして、ソフトをダウンロードして下さい。
ダウンロードしたEXEファイルを実行してください。インストール作業が始まります。
所定の内容を入力(名前、規約承認等)し、ソフトが組み込まれます。

組み込まれたら、この機能をONしなければ使えません。それは、画面下のツールバーを右クリックし、「ツール」→「Desktop Manager」をチェック入れると、機能ONです。
(このチェックを外すといつでも機能OFFになります。)

下に1〜4までの数字がありますので、切り替えは可能です。また4つの画面を1拠に表示して、選択することも可能です。

私が使っている限り快適です。ご自分の判断でご利用ください。
posted by Dr.Mura at 07:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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