ABCDEF

2005年12月09日

EXCELで時間計算

今日はEXCELの便利な使い方をお教えします。

時間の計算が簡単に出来れば良いと思っても、なかなかうまくいきません。ちょっと工夫すると、それが簡単に出来て便利に使えます。

例えば作業時間の計算(タイムカードのようなもの)では、毎日の作業開始時間と作業終了時間と休憩時間を入れると、自動的に分単位で計算をしてくれ、かつ月の合計もきちんと出してくれます。

以下設定方法は

@時間を入れる3つのセルを時間設定にして下さい。当然入力は13:30のように、コロン(:)を間に挟んで入力します。
Aセルの設定は、「書式」→「セル」→「表示形式」で「時刻」を設定し、その中の13:30のような、時間と分を選べば良いと思います。
B作業時間の計算は、終了時刻から開始時刻を引き、更に休憩時刻を引けばいいので、セルの中には、計算式を入れてください。
 下記表の例では、=(E4-D4-F4)を入力してください。これで計算されます。
C難しいのは、月の合計です。他と同様のセルの設定(時刻)では、24:00までは正常に計算できますが、これを超えると00:00になってしまいます。
 例えば25時間働いた場合は、1:00になってしまいます。
Dそこで、セルの設定は、「書式」→「セル」→「表示形式」の後、分類の一番下に「ユーザー定義」→「[h]:mm」を指定してください。もし[h]:mm がなければ、種類(T)の下に直接 [h]:mm を記入してください。
これが出来れば、1ヶ月の作業時間は、例えば、160:45 と正しく表示されます。
D計算式は、1日から31日までの1日の作業時間を縦に足せばいいのです。これで出来あがりです。

作業時間以外にも、時間に関するものは、全てこの原理で使えます。勉強の時間、読書の時間
その他色々と利用価値はありそうです。

月によって、曜日が違ったり、用途によって利用曜日が違ったりしますが、そこは御自分の利用に合わせて修正して下さい。

お試しあれ。


jikan.jpg
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2005年11月05日

分からない漢字を利用したい場合

団地パソコン倶楽部主催で、第3回「無料相談会」を実施しました。

パソコン倶楽部のメンバーも含め15名程度の参加者で、普段疑問に思っている技術的な問題をぶっつけあいました。

その中の1つに、「漢字入力についての質問」がありました。それは中国の「シンセン」の字が漢字で表現したいが、「シンセン」といれて変換しても出てこない。文書の中に「シンセンの漢字」を入れたい場合、どうしたら良いかという質問がありました。

漢字がわからない場合の解決方法はいろいろありますが、その字がどの程度わからないかに
よって、その手法は異なります。

@条件1:「せん」という字は自分で書けるが、Word上に貼り込めない。

 A1:せんと入力して、漢字変換し、漢字一覧の中から選択する。
 A2:部首(土偏で探す)
 A3:手書きモードで書いてさがし、貼り付ける

A条件2:「せん」という字が分からない(偏も冠も)。しかし深「シン」の字は知っている場合

 A4:この場合は、チョットイイ探し方を紹介します。

    例えばこの場合は、「中国 深」とYAHOOで探すと、中に漢字で「シンセン」の字が出てきます。

B条件3:「シンセン」両方ともどんな漢字か分からない場合

 A5:検索で中国の地図を探し、そこから持ってくる方法もあります。

いろいろ試してください、検索機能って便利です。自分のPCの中に全世界の辞書を持っているのですから。
posted by Dr.Mura at 23:00| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

プレビュー表示のExplorer

preview.jpg

仕事上、PCにいくつものファイルを作成します。(Word、Excel、Powerpoint等)
ファイル名は、「日付」や「ファイルの内容」を考慮して、解りやすい名前にして、作成しているかと思います。
それでも自分で該当のファイルを開けたい時、なかなか該当のファイルが見つからなくていらいらする時があります。

1つ1つファイルを開けて確認するのは、非常にてがかかり、面倒です。
そこで、今回紹介する技法が便利です。

特にプロジェクト等で会議している時に、プロジェクターに映したい該当ファイルがなかなか見つから無い時は、あせります。(特に直近で作成したものでなく、昔作った古いファイルは特にみつかりません。)そんなシチュエーションにピッタリの技法です。

1年前からこのような場面での便利な方法は無いかと探していました。有料のソフト(1万円ぐらい)は市販されていましたが、そこまでして購入する程でもありません。

上記図を見てください。Windows Explorerのファイル表示がすべてプレビュー表示になっています。

このように実際のドキュメント(Word、Excel、PowerPoint で作った文書)のトップぺージが、小さいプレビューで見れると、ファイル選択が簡単にできます。もちろんその為には自分が作るか、人が作っても色やレイアウトがすぐわかるものでないと区別できません。

このような表示をするには、Word、EXCEL、PowerPointで文書を作成したら、「ファイル」→「プロパティー」→「ファイルの概要」を開き、「プレビューの図を保存する」にチェックを入れて、保存して下さい。この際必ずこの文書を閉じてください。

あとはwindows Explorer「表示」→「縮小版」を選択してください。上記のような画面が表示されます。

表示されない場合は、F5を押して、画面を更新してください。これで、すいすいと該当ファイルを確実に開く事が出来ます。便利ですよ。

お試しあれ。
posted by Dr.Mura at 23:23| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

マルチ画面の利用

image002a.jpg

パソコンで、Wordを開いたり、Excelを開いたり、時にはメールを見たり、インターネットを見たりと、複数のソフトを開きながら、作業する場合が多くあります。

画面下のツールバーに最小化されたものは、小さく表示されていますが、この数が多くなった時は、なかなか該当をソフトを立ち上げる事ができません。

そんな時にマルチ画面は非常に便利で、パソコン操作が非常に楽になる操作があります。

画面が4つ作れます。4つの画面は簡単に切り替えられます。

使い方はいろいろです。例えばWordは画面1、Excelは画面2は、メールは画面3は、インターネットは画面4。

又は、1つめの作業は画面1、途中で別の作業が入れば画面2、さらに次は画面3等。

仕事に関する作業は画面1、趣味は画面2等々

使う画面が4つ出来ますのから。その4つを自分なりに切り替えて使えば、ディスプレイが多様に使え、操作性がよくなり、使用時のストレスを軽減されます。

その方法は、Windows XPにだけ備わっている、「Virtual Desktop Manager」を使います。(ここをクリック)

右サイド、下から3つめをクリックして、ソフトをダウンロードして下さい。
ダウンロードしたEXEファイルを実行してください。インストール作業が始まります。
所定の内容を入力(名前、規約承認等)し、ソフトが組み込まれます。

組み込まれたら、この機能をONしなければ使えません。それは、画面下のツールバーを右クリックし、「ツール」→「Desktop Manager」をチェック入れると、機能ONです。
(このチェックを外すといつでも機能OFFになります。)

下に1〜4までの数字がありますので、切り替えは可能です。また4つの画面を1拠に表示して、選択することも可能です。

私が使っている限り快適です。ご自分の判断でご利用ください。
posted by Dr.Mura at 07:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

囲い文字

囲い文字というのをご存知ですか?

@ABのような文字です。通常の文字を、「○」や「□」などで囲った文字や数字、記号のことです。捺印を促す「印」のしるしや、適合を表す「適」のしるしなどに用いられます。

囲い文字にしたい文字を選択し、[拡張書式設定]ツールバー上にある[囲い文字]ボタンをクリックします。[囲い文字]ダイアログボックスが表示されます。

[スタイル]と[囲い文字]を設定して、[OK]ボタンをクリックします。囲い文字に変更されます。

解除するには 解除する囲い文字を選択して、[拡張書式設定]ツールバー上にある[囲い文字]ボタンをクリックします。[囲い文字]ダイアログボックスのスタイルで[なし(N)]をクリックし、[OK]ボタンをクリックします。

[囲い文字]ボタンがツールバー上に表示されていない場合は、[表示(V)]メニュー[ツールバー(T)]-[拡張書式設定]をクリックして、[拡張書式設定]ツールバーを表示させます。

[書式(O)]メニューから[拡張書式(L)]-[囲い文字(E)]を選択し、[囲い文字]ダイアログボックスを表示することもできます。

但し、Word以外ではこの機能はありません。数字の場合は、Font等も考慮しないときれいな字にはなりませんが、印とはなかなか良いです。

EXCELでは他の方法で可能です。ここをクリック

posted by Dr.Mura at 08:45| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

大事な情報の記録は

最近、インターネットを使って契約したり、登録したり、買い物したりする事が多くなってきました。

そんな時に、大事な登録情報や、入力情報を覚えておかねばなりません。契約途中で画面を印刷したり、別のところに情報を記録しておくのですが、これがなかなか面倒くさいものです。

印刷の場合は、そのホームページの仕組み(フレーム形式)によっては、簡単に印刷できなかったり、何回も印刷しなければいけなかったりします。

又、記録するといってもなかなか面倒です。メモ帳を開いて、コピー&ペーストしてもいいのですが、TEXT部分だけになり、これも正確なものではありません。

そこで私が利用している簡単な方法を紹介します。決してベストでは無いかも知れませんが、私が色々試した中では、この方法が一番楽で確実です。

その方法とは、

画面をそのままコピーし、Excelに貼り付ける方法です。
すなわち、その大事な画面(登録、入力完了、契約完了等)になったら、キーボードの右上にある「Prt SC」(Print Screen)キーを使います。
PCのよっては、その「Prt Sc」 キーだけを押す場合、「Function」キーを押しながら、「Prt Sc」キーを押す場合、「alt」キーを押しながら 「Prt Sc」キーを押す場合等いろいろありますが、これらいずれかで、今表示されている画面が、PC内部にコピーされます。

その後、Excel(Wordでもよいが、画面の大きさのコントロールがExcelのほうが扱いやすい)を開いて、 「編集」 → 「貼り付け」 を実行します。
すると、このExcelに画面が貼り付きますので、ファイルに名前をつけて(例えば、○○契約)、保存すればいいのです。

この方法は慣れれば、どんな方法より楽で、又後でExcelファイルを好きなように印字出来ますので、後でゆっくり印字も出来ます。

お試しください。
posted by Dr.Mura at 23:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

Eexplorerの便利な設定

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Eexplorerで、右側のファイルを調べる時に、表示方法が「縮小」や「アイコン」になっているものを、詳細情報(特に日付)を見たい為に、その都度、「表示」をクリックして、「詳細」に切り替えていませんか?(写真2を写真1のように)

特に従来のWindows98や2000を利用していた人が、Windows XPに変えた場合、その表示方法が増えたこともあって、この操作が面倒ではありませんか?

私は殆どExploereを使う時は、この「詳細」モードでファイルを見る為、その都度表示タイプを上記操作で変更していましたが、最近簡単に変更できることを見つけました。

既にご存知の方は別として、私と同じように面倒な事をしていた方にはお勧めの操作です。

まずどこでもいいです、「表示」→ 「詳細」にして下さい。(写真1)
その後、「ツール」→「フォルダーオプション」→「表示タグ」→「すべてのフォルダに適用」をクリックしてください。アラームが出ますので「はい」→ 「OK」で操作終了です。

以降は、すべてのファイル表示は、「詳細」タイプで表示されます。
posted by Dr.Mura at 19:45| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月02日

文字の表示サイズの簡単変更

ワープロ入力中に複雑な漢字を拡大して見たいとか、ブラウザーで小さな文字の英文を大きくして読みたいとか思うことがよくある。そんなとき、「表示」メニューで「拡大」を選ぶよりは「Ctrl」キーを押しながらマウスのホイールを回す方がはやい。

Windowsアプリケーションの多くが、この操作で表示サイズを変えられる。「IEのショートカットキーを活用する」ではInternet Explorer(IE)での利用を紹介したが、WordやExcelなど、意外に多くのアプリケーションでこの技が使えるので試してみていただきたい。

表示 → 文字のサイズの指定では、25%の幅で変化するが、上記の方法でホイールを動作させると、15%の幅でコントロールできるので、ちょうどみたいサイズを容易に変更できて便利である。

なお、IEでこの技が使えない場合は、ページの中で(HTMLファイルの内部で)文字サイズを固定しているか、見た目は文字だが実は画像であるといったことが考えられる。また、IEでPDFファイルを表示している場合もこの技は使えない。

これは絶対に便利です。お試しあれ。
posted by Dr.Mura at 00:16| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

PCの電源造自動的に切れる

 Windows XP で、使っていない状態造続いたら電源造切れるようにする。電源を入れて造すぐには使うこと造で造ないパソコン。Windows 造起動するまでに時間造かかること造あって、パソコンから離れると造で造、ついついパソコンの電源をつけたままにし造ちです。

そこで、Windows にある「電源オプション」機能を利用すると便利です。パソコンを使造ない状態造しばらく続いた場合、自動的に電源を切ったり省電力の状態にすること造で造ます。しか造、作業中の状態を保存しているので、すぐに元の状態に戻すこと造で造ます。

◆ActionManual◆
 パソコンやモニタの電源を管理する
 http://www.click-assist.com/AM/winxp/winxp004.htm
 ※Windows 2000/Me/98 で造同様の方法で利用で造ます。

夜中PCで、ついうとうととしてしまう私にとっては、省エネの時・に必要か造。
(それだったら、ちゃんと電源を切って寝なさい → 横から妻の声)


セニョールSさんの指摘で、文字化け、「造」=「が」「き」「も」「え」に
なっているとの指摘をうけました。
再度下にUPしてみます。


●Windows XP で、使っていない状態が続いたら電源が切れるようにする
電源を入れてもすぐには使うことができないパソコン。Windows が起動するま
でに時間がかかることもあって、パソコンから離れるときでも、ついついパソ
コンの電源をつけたままにしがちです。
そこで、Windows にある「電源オプション」機能を利用すると便利です。パソ
コンを使わない状態がしばらく続いた場合、自動的に電源を切ったり省電力の
状態にすることができます。しかも、作業中の状態を保存しているので、すぐ
に元の状態に戻すことができます。

◆ActionManual◆
 パソコンやモニタの電源を管理する
 http://www.click-assist.com/AM/winxp/winxp004.htm
 ※Windows 2000/Me/98 でも同様の方法で利用できます。
posted by Dr.Mura at 05:55| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

文字サイズを自由に変更

一部の友人の方にはお教えしましたが、便利なキー操作がありますので、お教えします。

色んなホームページを見る時、字が小さくて見づらい時がありますね。そんな時は
通常は、(IEでは表示 → 文字のサイズ → 最大〜最小のいずれかを選択)で大きさを
変更します。

しかし、この方法は、3クリックしなければならない上、一旦指定しても、大きさが
気に入らなかった場合は、再度上記のクリック動作を指定しなければなりません。

ここで、特殊キー操作を使うことにより、より便利で文字の大きさを変えることが出来ます。

この機能は、意外と知られていないものです。私もつい最近知りました。
ある時私が、客先でプレゼンテーションを見ている時、プレゼンターが上記操作をしないで、
文字の大きさを変化させたので、不思議に思い、仲間に聞いたところ、この機能を知ったのです。

特殊キー操作とは、『Ctrl キーを押した状態で、マウスのローラ部分を上下に動かす』操作です。

このローラ部分の上下により、それぞれ拡大、縮小がリアルタイムに動作します。すごく便利です。

但し、一部動作しないホームページもあります。これはCSSのような形式で文字を表示指定
している場合は、変化しません。
(このタイプは、上記表示 → 文字のサイズ → 最大〜最小の操作をしても、大きさは
 変わりません)

なお、便利なことに、この機能はマイクロソフト系のWord、Excel、Power Pointにも同様に
動作します。

一度各自試してみてください。便利ですよ。
posted by Dr.Mura at 13:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月19日

素早く漢字変換

漢字変換をする場合は、かな又はローマ字を入れて、スペースキー(又は変換キー、矢印キー)を押すと変換される。スペースを1回押して、該当文字が表示されない場合は、更にスペースキーを押す。すると候補が最大9個表示される、この9個の中に該当する漢字が無い場合は、スペースキーを8回押すと次の9個の候補が表示される。更に無いときは、又スペースを押す。

このように何回でもスペースを押す事は、非常に面倒でイライラする。ここで最初の9個の候補が表示された段階でTABキーが有効となる。

TABキーを押すと、一挙に候補が全部表示されるので、目的の文字を見つけやすくなる。

但し、IMEのVerやOSに依存されるので、注意下さい。
posted by Dr.Mura at 12:30| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

全ての使用ファイルの最小化

いくつものファイルを立ち上げ、画面一杯(最大化)した状態で、画面上にあるショートカットキーを使いたい場合どうしていますか?

1つ1つのファイルを最小化して、全部の使用ファイルが最小化された時(又はアイコンが見えた時)初めてショートカットが使えていました。

しかし、この全ての使用ファイルを一瞬にして最小化するショートカットキーがあります。
これを使えば、いとも簡単に使用ファイルをすべて最小化できます。

そのショートカットキーとは Windowsキー + D です。元に戻す場合は、再度Windows + D で 戻ります。
(Windows + M でも、使用ファイルを一瞬に最小化できますが、元に戻すには、Shift + Windows + M を押さなければなりませんので、ちょっと不便です)

posted by Dr.Mura at 12:34| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 知って便利なPC操作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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