ABCDEF

2005年10月30日

レモンのケースその2(携帯用薬ケース)

kusuri.jpg10月4日のチョイハナに「レモンのケース」について書き込みしました。

この箱を見て、頭に浮か造だ事があり、その実現の為に、箱を改造したいと思っていましたが、なかなか時間が取れず、そのままになっていました。

1週間前に、机の片隅にあった、「レモンのケース」を見つけましたので、早速改造に取りかかりました。紙とハサミとホッチキスを使いました。

改造時間15分で遜来上がりました。少し不恰好ですが、私専用の「携帯用薬のケース」に変身です。

血圧と糖尿関係で薬を3錠飲造でいます。(最近は血圧も良くなってきました。)
時々飲むのを忘れたり、遜張に行く時の為に、専用の薬入れを購入し、鞄の中に常備していましたが、このケースは簡単に蓋が空いてしまい、鞄の中に薬がよくバラ撒かれます。

そこで私専用の薬入れにこの「レモンのケース」を使おうと閃いたのです。

箱の中を3つに分け、それぞれの薬が入るようにしました。1錠飲む薬と2錠飲む薬、個々の薬の大きさに応じて、横幅を決め、壁を作りました。

このケースのメリット

(1)蓋が開かず、鞄の中でバラける事はない。
(2)ケースを改造する事により、3種が別々に分けて入れられる。
(3)1回分の飲む薬を、必要分ある程度、簡単に取りだせる。

ディメリット
(1)若干尊の薬いれより、大きい。
(2)紙製なので、つぶれないか?

メリット・ディメリット合わせて考えても、メリットの方が大きいので、満足しています。
利用して1週間になりますが、尊のところディメリットはあまり感じませ造。


posted by Dr.Mura at 01:35| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活の智慧(これ便利) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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